ドラッグで回転

For the days you eat less.

食べる量は、変わってもいい。
満たすべきものは、変えない。
少なく食べる日に、
ちょうどいい栄養を。

食事量が少なくなる毎日のための、毎日の栄養の、土台。

定期便をはじめる

初回生産分 200名さま栄養機能食品(ビタミンC・亜鉛・カルシウム・マグネシウム)

月額4,980円 定期便をはじめる

食べる量が減ると、
減っていくのは、量だけではありません。

  • 一日の食事が、気づけば少しだけに。
  • 量が減れば、ビタミンやミネラルも、一緒に減っていく。
  • たんぱく質も、ミネラルも、足りているのかわからない。
  • 大きな錠剤は、正直、飲みたくない。
  • 何をどれだけ摂ればいいか、考える余裕がない。

食事が半分になれば、
食事からとれる栄養も、半分に。

  • ビタミンC
  • ビタミンB群
  • 亜鉛
  • カルシウム
  • マグネシウム

量を戻すのは、簡単ではありません。だから、量に頼らない栄養を。

※ 同じ食事内容で量だけが変わった場合のイメージです。

考えなくていい栄養を、
一日一回に。

毎日のビタミンとミネラルを、小さな粒にまとめて、1日分ずつ透明の小袋に。

飲むことだけが、あなたの仕事です。

箱をタップすると、ふたが開きます。

ふたを開けた箱と、取り出した1包

Manda Base Daily

毎日の栄養の、土台に。

食事量が少なくなる日々のために、ビタミンとミネラルを小さな粒にまとめました。

  • ビタミンC
  • ビタミンB群
  • 亜鉛
  • カルシウム
  • マグネシウム
ビタミンC
ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
亜鉛
亜鉛は、味覚を正常に保つのに必要な栄養素です。亜鉛は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。亜鉛は、たんぱく質・核酸の代謝に関与して、健康の維持に役立つ栄養素です。
カルシウム
カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。
マグネシウム
マグネシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。マグネシウムは、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。

ひとつずつ揃えると、
毎日は、少し複雑になる。

ひとつずつ揃える Manda Base Daily
選ぶ 成分ごとに、何本も 5種類を、ひと包みに
飲む ボトルを開けて、数えて 1日1包、開けて飲むだけ
持ち歩く ケースに詰め替えて 1包を、そのままバッグへ
届く 切れたら、買いに行く 毎月、ポストに

使い方

  1. 1届く

    毎月、ポストに。受け取りの手間はありません。

  2. 2飲む

    一日一包、水と一緒に。

  3. 3記録する

    体重・たんぱく質・水分を、アプリで静かに。

    アプリは2026年12月公開予定

定期便

月額4,980円(税込)

1日あたり約166円(月額4,980円)

毎日の栄養を、ただ素直に。

  • 回数の縛りなし
  • マイページから、いつでもスキップ・一時停止・解約
  • 30包入りの箱を、毎月ポストへ

1日あたり約166円。いつでも解約できます (次回発送日の7日前まで)。

定期便をはじめる

見えないところまで、静かに。

  • 栄養機能食品の基準に沿った配合
Manda Base Dailyの箱

よくあるご質問

どんな方に向いていますか

食事量が少なくなっている方、日々の栄養を手軽に整えたい方へ。

1包には何が入っていますか

カプセルとタブレットを、1日分ずつ透明の小袋に入れています。配合成分は商品ページをご覧ください。

お届けの頻度は

毎月1回、30包入りの箱をポストへお届けします。決済の3日前に、メールでお知らせします。

解約・スキップは

マイページにログインし、定期便の管理からいつでもスキップ・一時停止・解約できます(次回発送日の7日前まで)。回数の縛りはありません。

薬を飲んでいても大丈夫ですか

医師の治療を受けている方、医薬品を服用中の方は、医師または薬剤師にご相談ください。

妊娠中・授乳中は

医師にご相談ください。

栄養機能食品の表示・注意事項
  • 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
  • 亜鉛の摂り過ぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。
  • マグネシウムは、多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。
  • 乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。
  • 本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • 医師の治療を受けている方、医薬品を服用中の方、妊娠中・授乳中の方は、医師または薬剤師にご相談ください。
  • 体質に合わないと感じた場合は、摂取をお控えください。